2014年07月

    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/07/01(火) 09:05:09.43 ID:???i.net
    女性自身2014年7月1日00時00分

    「未成年だとわからなかった山本がすべて悪いのですが、一部で話が変な方向に広がってしまいました。この8年間、山本は罵倒され、苦しみ悩み、葛藤したと思います。
    あらためて反省する気持ちも込めて、今はお寺で修行をしています。皆様に許していただけるのなら、僕はすぐにでも極楽とんぼを再開したいと思っています」

    『世間の皆様へ――相方・山本圭一のために今、言いたいこと』として、極楽とんぼの加藤浩次(45)がその胸のうちを明かしたのは、連載第19回となる『中山秀征の語り合いたい人』。
    コンビとしての活動を停止してから8年。ブレイクする前から知る芸能界の先輩・中山と加藤が極楽とんぼについて語った。

    中山「僕は楽しみだけどね。浩次がこうやって頑張り続けているんだし、いつか時はくると思うよ」

    加藤「ありがとうございます。そう言っていただけるとうれしいですし、励みになります。
    山本自身も今は『やりたい』というよりは、『許してくれるならば』という気持ちのほうが大きいと思いますね。
    彼もいまだに街で罵声を浴びせられることもあるみたいですから。今はもう一回あらためて反省するという気持ちも込めて、お寺に入って修行してるんですけどね……」

    中山「僕は、浩次にとって山本のことは過去のことで、もうそれぞれの人生を送ろうってことなんだと思ってたの。でも、山本とはまたやりたいんだ」

    加藤「僕は自分の人生の中で、ケリがついていないことがあるのって、納得がいかないんですよ。
    さすがにプライベートでは遊ばなくなっていましたけど、僕らは楽屋でも普通にしゃべるコンビでしたし、仲もよかったんです。
    仲が悪かったら違っていたのかもしれません。時代が時代なのでなかなか難しいかもしれないですけど、許していただけるのなら、すぐにでもやりたいと思っています。ひとりで仕事をし続けるのって、やっぱり大変じゃないですか(笑)」

    http://news.infoseek.co.jp/article/joseijishin_n7370

    引用元: ・【芸能】加藤浩次「相方・山本圭一のために今、言いたいこと」

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    たばこ
    1: トペ スイシーダ(埼玉県)@\(^o^)/ 2014/07/01(火) 09:40:43.03 ID:KdfS1JId0.net BE:984925692-PLT(13000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/u_mosa.gif
    現役脳神経外科医が考えてみた「人がアルコール・タバコを止められない本当の理由」

    依存を起こすアルコールやニコチンなどが脳の神経細胞に作用し、快楽物質であるドーパミンを放出することで、人は多幸感を得ます。
    しかし、この状態が長く続くと、徐々にカラダに「耐性」ができ、アルコールやニコチンなどの摂取量が増えていきます。
    そして、それがカラダから切れると、不安感に襲われ、手の震えや発汗、時には幻覚を見る人まで出てきます。

    これが「離脱症状」といわれているもので、この不快な思いをしたくないために、アルコールやニコチンなどを摂取し続けることになり、どんどん依存症がひどくなっていくのです。
    どのような依存症でも、治療の基本は、その物質や行為から距離を置くこと。とくに物質依存の場合は、完全に断つことが重要です。
    そのためには専門病院で治療やカウンセリングをすることが必要なので、各都道府県にある精神保健福祉センターに相談してみてください。

    一般的に、心理学的に依存症になりやすい人の特徴として、

    ・いつも、どこか自分に満足できない
    ・日ごろから、強いストレスを抱えている
    ・信頼する人(家族など)に、受け入れられていないという思いがある
    ・いつも孤独を感じている
    ・強い劣等感を持っている

    知っておきたい「依存症」のメカニズムというのがあります。
    これは、心のどこかで「他の人よりも優位でありたい」と思っている表れです。

    ネットが発達し、情報がより身近になった現在社会、他人との比較が容易になり、見たくない現実がつきつけられます。
    この無用な他人との比較が、無用な劣等感を生み、無用な孤独感を生み、無用なストレスを生んでいるのです。
    それを避けるために、酒に走り、薬に走り、ギャンブルに走り、あらゆることに依存していく人が増えていると考えます。

    依存症にならないためには、「みんな、ちがっていていいのだ」という感情を持つことです。
    他人との比較で自分を見つめるのではなく、まず自分を好きになることができれば、何かに依存しないと生きていけないということはなくなることでしょう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8992661/

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